校正

お客様の専門分野の研究、校正経験がある米国の学者チームが、原稿のミスを校正し、ジャーナルに掲載できる品質にブラッシュアップします。

2004年より、AJEは400を超える研究分野の442,000本の論文を校正し、日本でも研究者の論文を27,000本以上校正してきました。AJEは、3段階の校正といくつかのタイムラインをご用意しています。参照文献や原稿のフォーマット調整も、特定のサービスパッケージでご利用頂けます。

サービス・オプション

300文字の要旨を提出なさる場合も、50000文字の論文を提出なさる場合も、弊社のスタッフは、文章を洗練されたものにすることを専門としておりますので、スペル、文法、単語選択における、あらゆるミスを慎重に訂正させて頂きます。弊社による校正が完了した後は、お客様の論文の文章は、発表できる品質になっています。

スタンダード校正

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プレミアム校正

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要旨の校正

  • 500単語未満の要約を対象にしたスタンダードレベルの編集
  • 最大10%まで単語数を削減
  • 無料の再編集が1回含まれます
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お客様の声

プレミアム校正
AJEには多くの原稿を送っていますが、いつも非常に満足しています。AJEの綿密な訂正や提案にも満足しています。いつも本当にありがとうございます。AJEの品質が高いという評判は本当です。今後、私たちの仕事の英語校正はAJEに任せることになるでしょう。
サイビ・ハキム博士|九州大学
スタンダード校正
私は2007年1月から、論文の作成にAJEを利用しています。論文はそれぞれ、一流のジャーナルに発表されましたが、私のような英語を母語としない研究者にとって、AJEのサービスは大変頼りになります。AJEの利用をぜひお勧めします。
佐藤 健博士|群馬大学

お客様の声

英文校正サービス

* 18000ワード以上の原稿の場合、こちらから個別に見積もりをご依頼ください
要旨の校正ジャーナルの規定に合わせた、最初の単語数の最大10%の削減を含む、要旨の詳細な校正は$95ドル

私達の保証

私達の保証

AJEの校正サービスから受け取った完成原稿には、当社の校正保証が付いています。原稿の構成にご満足いただけない場合、もしくは学術誌が英語の間違いを指摘した場合、当社は無料で再校正いたします。

スタンダード校正サービスの場合、当社の編集者が作業を行った後に追加されたマテリアルは、この保証の対象外となります。 そのため、発注される際には、最終原稿をお送りくださるようお勧めいたします。学術誌の編集者や査読者からコメントを受け取った後で、論文に内容を追加したり、大幅な変更を加えたりした場合は、再校正のご依頼を40ドル割引で承ります。

プレミアム校正サービスは、原稿により多くの支援を必要とするお客様のためのもので、より強力な校正サポートを提供します。当社は、お客様の原稿が出版されるまで無料で再校正を続けます。

問題がありますか? 学術誌が、当社が校正した原稿の英語が問題だと指摘した場合は、ぜひご一報ください。学術誌に送ったファイルと、学術誌から受け取ったすべてのコメントを添えて、ご連絡ください。1営業日以内に、解決策と共にお返事いたします。

当社の校正にご不満がある場合は、ご満足いただけるまでご一緒に作業いたします。その際には、1つか2つの具体例、またはご不満な点について、いくつかの詳細な説明をご提示ください。

よくある質問

エディターはどのような人ですか?

当社のエディターは、米国の一流大学で修士号、博士号、医学博士号を取得、または同プログラムに在籍しています。全員が英語を母国語とし、研究経験があり、厳しい採用基準を満たしています。

AJE校正証明書とは?

AJEは、あなたの原稿がAJEにより校正されたことを確認する証明書をご提供いたします。証明書は、私達が提案した全ての変更が原稿に組み込まれたことを想定して、あなたの論文の英語の質がピアレビューに適していることを保証しています。一回の校正で証明書が発行されない場合は、証明書を取得するよう英語の質を向上させるご協力をさせていただきます。

AJEリサーチ・コミュニケーション・パートナーとは何ですか?

当社のプレミアム校正サービスは、AJEリサーチ・コミュニケーション・パートナー(RCP)によるサービスが内容に含まれています。RCPは、当社のサービスと論文出版のプロセスに精通した専門家です。原稿中の特定部分の校正プロセスについて、または他のサービスについて、いかなる心配な点や疑問点もRCPがお答えいたします。RCPは、校正プロセス中からお客様の論文がパブリッシュされるまで継続してお手伝いします。

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