校正

専門知識を有する学術英語校正者が、お客様の執筆による英文原稿・抄録・論文・助成金申請書・学術書をチェックし、お客様の意図を明瞭かつ正確に伝える英語に仕上げます。

当社が世界の研究コミュニティを支援してきた15年を記念いたしますので、ぜひ共にお祝いましょう。お祝いにご参加いただける方法をどうぞご覧ください。

サービス・オプション

AJEの校正スペシャリストが誤字脱字や文法・表現上の誤りを細心の注意をもって修正し、お客様ご執筆の英文を学術誌掲載に足る品質のものに仕上げます。抄録のみの翻訳のご依頼も承っております。

スタンダード校正

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  • 執筆者と同じ専門分野をもつ熟練校正者による英文校正
  • AJE校正完了証明書の発行
  • 校正内容についてのご質問に回数の制限なく対応
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プレミアム校正

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  • 執筆者と同じ専門分野をもつ熟練校正者による最高レベルの英文校正
  • AJE校正完了証明書の発行
  • 回数制限なし・追加料金なしの再校正
  • 修士または博士号を有するAJEコミュニケーションパートナー(https://www.aje.com/jp/about/our-team/#research-communication-partners)によるサポート
  • ご要望の場合、執筆要項を満たすように、お客様の要約の単語数を最大10%削減します
  • 校正内容だけでなく論文掲載に関するご質問にも回数の制限なく対応
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お客様の声

プレミアム校正
AJEには多くの原稿を送っていますが、いつも非常に満足しています。AJEの綿密な訂正や提案にも満足しています。いつも本当にありがとうございます。AJEの品質が高いという評判は本当です。今後、私たちの仕事の英語校正はAJEに任せることになるでしょう。
サイビ・ハキム博士|九州大学
スタンダード校正
私は2007年1月から、論文の作成にAJEを利用しています。論文はそれぞれ、一流のジャーナルに発表されましたが、私のような英語を母語としない研究者にとって、AJEのサービスは大変頼りになります。AJEの利用をぜひお勧めします。
佐藤 健博士|群馬大学

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英文校正サービス

* 18000ワード以上の原稿の場合、こちらから個別に見積もりをご依頼ください

私達の保証

私達の保証

AJEの校正サービスから受け取った完成原稿には、当社の校正保証が付いています。原稿の構成にご満足いただけない場合、もしくは学術誌が英語の間違いを指摘した場合、当社は無料で再校正いたします。

スタンダード校正サービスの場合、当社の校正者が作業を行った後に追加されたマテリアルは、この保証の対象外となります。 そのため、発注される際には、最終原稿をお送りくださるようお勧めいたします。学術誌の編集者や査読者からコメントを受け取った後で、論文に内容を追加したり、大幅な変更を加えたりした場合は、再校正のご依頼を40ドル割引で承ります。

プレミアム校正サービスは、原稿により多くの支援を必要とするお客様のためのもので、より強力な校正サポートを提供します。当社は、お客様の原稿が出版されるまで無料で再校正を続けます。

問題がありますか? 学術誌が、当社が校正した原稿の英語が問題だと指摘した場合は、ぜひご一報ください。学術誌に送ったファイルと、学術誌から受け取ったすべてのコメントを添えて、ご連絡ください。1営業日以内に、解決策と共にお返事いたします。

当社の校正にご不満がある場合は、ご満足いただけるまでご一緒に作業いたします。その際には、1つか2つの具体例、またはご不満な点について、いくつかの詳細な説明をご提示ください。

よくある質問

エディターはどのような人ですか?

当社のエディターは、米国の一流大学で修士号、博士号、医学博士号を取得、または同プログラムに在籍しています。全員が英語を母国語とし、研究経験があり、厳しい採用基準を満たしています。

AJE校正証明書とは?

AJEは、あなたの原稿がAJEにより校正されたことを確認する証明書をご提供いたします。証明書は、私達が提案した全ての変更が原稿に組み込まれたことを想定して、あなたの論文の英語の質がピアレビューに適していることを保証しています。一回の校正で証明書が発行されない場合は、証明書を取得するよう英語の質を向上させるご協力をさせていただきます。

AJEリサーチ・コミュニケーション・パートナーとは何ですか?

当社のプレミアム校正サービスは、AJEリサーチ・コミュニケーション・パートナー(RCP)によるサービスが内容に含まれています。RCPは、当社のサービスと論文出版のプロセスに精通した専門家です。原稿中の特定部分の校正プロセスについて、または他のサービスについて、いかなる心配な点や疑問点もRCPがお答えいたします。RCPは、校正プロセス中からお客様の論文がパブリッシュされるまで継続してお手伝いします。

LaTeX 文書の校正には対応していますか?

AJEは、あらゆる研究分野のLaTeXnowファイルの直接校正に対応させていただくように
なりました。

LaTeXでの直接校正をご希望とされる原稿をご提出いただくには:

* 校正を依頼する原稿を送信する

  • ドキュメント・アップロード・セクションにあるLaTeXファイルをアップロードする

  • お客様のLaTeXファイルをコンパイルするために必要な、すべての関連依存ファイル(例:figure、.sty、.clib、.bib、.pdfなど)を参照ファイルとしてアップロードする

ご注意: 英語で書かれた文書のみLaTeXで直接校正することが可能です。変更箇所は、校正済みの LaTeXファイルそのものには記録されません。もし可能であれば、そのファイルと
コンパイルさせたPDFを作成し、お客様の文書に変更を加えた箇所がおわかりになるようにいたします。同じ文書内で変更箇所をご確認になりたい場合には、ファイルを別の形式に
変換していただく必要がございます。この場合には、校正をご依頼になる前に、ファイルを .doc、.docx、または、 .rtf ファイル形式で保存していただき、参考資料として、原稿のPDFも併せて送信していただきますよう、お願い申し上げます。

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